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暮らしの中に広がる知る・考えるきっかけ

集合型フリーペーパーラックの設置展開と、子どもと家族のための環境情報誌を発行しています。

スーパーやコンビニエンスストアなど生活の動線上に、フリーペーパーやチラシ、パンフレットなどのラックを設置して地域に根差した広告展開を行っています。
また震災をきっかけに一層関心が高まった環境問題について、分かりやすく、より身近な存在として考えてもらえるよう、小学校を通じて子どもたちとご家族に向けた、環境をテーマにした情報誌をお届けしています。子育て中のご家族が、環境について一緒に学び、考えるきっかけづくりのお手伝いをしています。
紙面のみに限らずWEBでも展開することで、自分たちがお手伝いする情報発信やプロモーションが、時代のニーズに合ったより身近な存在になっていると実感できるという、エコファミリー新聞・ラック事業部の責任者 高山さんにお話しを伺いました。

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創意工夫をして積極的に取り組める人を求めています。

当部署の事業は、お客様の商品やサービスを伝えたい顧客層に的確に・効果的に伝える事で購買意欲を促し、お客様の事業の安定や拡大をお手伝いする事を目的としています。
その為に、常に創意工夫を凝らし、新しいアイデアや手法などを考え実践できる人材を求めています。
またすべての業務や職種において、創意工夫に取り組み続ける事は、事業成長の為に必要不可欠な事と捉えています。
自分の考えたアイデアを商品化する事が出来た。作業手順を工夫する事で業務の効率が上がった。デザインを変えたことでPVが向上した。お客様の売り上げが伸びて喜んでもらえた。こんなやりがいに出会えるチャンスが、当部署にはたくさん存在しています。
事業にとって1番大切なものは『人材』であり、『人材』の力を何倍にもする事が出来るのが『チームワーク』だと考えます。思いに共感できる皆さんが、私たちの仲間に加わってくださることを心より期待しています。

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「いつもそばにある」が大切

買い物や通勤通学、普段の生活のふとした瞬間に私たちが手掛けたフリーペーパーラックを目にする機会がたくさんあります。
自分たちの仕事がたくさんの人の生活の中に溶け込んでいることは、何よりもやりがいを実感できる瞬間ですよね。
フリーペーパーを手に取ってくださる方を見て嬉しくなったり、新しい場所にラックが設置されているのを見つけてワクワクしたりと、通勤や買い物がとても楽しみです。

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環境って実は身近だ

環境問題と聞くとすごくスケールの大きな問題だと思っていました。でも実際はごみをきちんと分けて捨てようとか、ご飯を残さず食べようというのも立派な環境問題に対する答えなんですよね。
エコファミリー新聞を通して、子どもたちがご家族とそんな話題でコミュニケーションをとって、一緒に考えてくれる姿を想像すると、次はどんなトピックがいいか、どんな言葉で伝えようか考える時間にやりがいを感じます。

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毎日が考えるきっかけに

地域に根差した広告、生活に身近な広告とはどんなものでしょう?そのヒントはあなたの普段の生活の中に隠れています。いつも通る道、よく立ち寄るお店、普段使っている交通機関…その全てが理想的な広告展開のヒントなんです。普段は意識しない「いつもの」生活にちょっとだけ気を配ってみると、意外にもたくさんの広告を目にすることができます。こうした視点を変えて生活をしてみるのも楽しみの1つかもしれません。

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子どもの目線に立って考える

小学生が手に取ってくれるエコファミリー新聞を制作するときに気を付けているのは、いかに子どもたちに分かりやすく表現するということ。言葉選びやデザインを工夫したり、写真やイラストで親しみやすさを表現したりと、日々努力を積み重ねています。1つテーマを取り上げるにしても切り口は様々。より子どもたちが興味を持ってもらえるような記事作りを心がけています。「自分が小学生だったら…」と本気で想像してみるんです!

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